いきあたったらばったり

Link

消耗品

高密度ガラス繊維ケイ素系ポリマーコート・クリスタルコート
高密度ガラス繊維ケイ素系ポリマーコート・クリスタルコート GFGC01 CRYSTAL COAT #01/GFGC0120B
静電気防止にもなるので液晶フィルター貼る前に塗ると失敗も少なく、また使っても使っても量が減った気がしないコストパフォーマンスの高さ。スマフォや携帯ゲーム機を始めとして色々なものにおすすめ。
BD-R 25GB 1-4倍速
ホワイトワイドプリンタブル
30枚スピンドル
TDK 録画用ブルーレイディスク BD-R 25GB 1-4倍速 ホワイトワイドプリンタブル 30枚 スピンドル BRV25PWB30PA
そこそこの品質で、安く気軽に使いたい人に。
BD-R 25GB 1-6倍速
ホワイトワイドプリンタブル
20枚スピンドル
maxell データ用 BD-R 25GB 6倍速対応 インクジェットプリンタ対応ホワイト(ワイド印刷) 20枚 スピンドルケース入 BR25PWPC.20SP
多少高くても国産にこだわりたい人に(PanasonicのOEMらしい)。
BD-R DL 50GB 1-4倍速
ホワイトワイドプリンタブル
20枚スピンドル
TDK 録画用ブルーレイディスク 超硬シリーズ BD-R DL 50GB 1-4倍速 ホワイトワイドプリンタブル 20枚スピンドル BRV50HCPWB20PA
数少ないBD-R DLのスピンドル。おまけに超硬シリーズ。


2015年秋アニメ視聴予定リスト


2013-01-12 今年最初の購入ガジェットは腕時計?

いやまあ、正確にはBDレコーダーになるのだろうけど。

今更ながらSmartWatch MN2を買ってみた。
Bluetoothでスマートフォンと接続、専用アプリをインストールすることで様々な連携ができるということで、まあ以前から気にはなっていた端末ではある。
電車通勤時にHTC J butterflyを胸ポケットにいれて音楽を聴いているのだが、選曲したりボリューム調整したりするのに車内が混み合って身動きが取りにくいときは、5インチクラスの端末を取り出すのはかなり不便。
Bluetoothレシーバーも持ってはいるものの、曲名が見られないのと、直接ヘッドフォンをつないでより音質面で不利な点は否めない。
音質とかそこまでこだわるわけではないが、特にHTC J butterflyは割と音響面でも優秀な感じなので気分的にも、ね。


この手のガジェットには大きくてゴツイイメージがあったけれど、届いてみたら意外と小さい。
枠はアルミで質感も悪くないが、プラスチックのパネル部分に指紋が目立つのはちと残念。
まあその分手に持った印象は軽いわけで、指紋もいつものようにガラスコーティングすると気にならなくなった。
アプリはすべてペアリングしたスマートフォン側にインストールして同期をするという仕組みなので、本体側には電源スイッチ以外の物理スイッチはなくてシンプル、操作に悩むことはないだろう。

一応公式にはXperia以外のスマートフォンは動作保証外だが、今のところは問題ない。
主目的だった音楽アプリの操作も、画像の通りしっかりとPowerAMPで利用できている。
もっともジャケット画像が出ないのでちょっと寂しいが(Xperiaの純正音楽アプリだと表示されるみたい)。

アプリはGoogle Playで検索すると公式以外のものも色々と出ていて、このサイズの端末でできることを考えると必要十分な感じ。
ここにないものでも、AppWidgetDisplayを使えば本体のヴィジェットをある程度利用できるので、Suicaの残高等もこの画面上で確認可能だ。
個人的にはGoogle Maps for Smartwatchが(MN2上では日本語入力できないので)スマートフォン側で登録すればルート表示も可能なので、自転車で移動するときなどに便利そう。
変わり種としてはMAMEのコントローラーになるJoystick Clock for SmartWatchなんてものもある。

Joystick clock – YouTube

購入前はベルトをつけずに運用しようと思っていたが、思ったより小さくて落としそうなので、何十年ぶりかの腕時計として使用することに。
付属のベルトはやわらかくてつけ心地も悪くないのだが、いかんせんウレタン素材な関係で表面にほこりが付いてしまうのが短所。
気に入るいいベルトがあったら交換する予定。

というわけで年初から衝動買いしているわけだが、すでにハイスペックな5inchクラスを2台持ち歩いている以上、今年はスマートフォン本体よりは色々と周辺環境を整えるところにお金を使っていく方向で。
え、XperiaZは買わないんだからねっ!

1 pages